忍者ブログ

s2ch

「コメントできないニュース」にコメントするサイト

【NHK】雲仙・普賢岳の大火砕流から25年 消防団の慰霊碑で追悼



雲仙・普賢岳の大火砕流から25年 消防団の慰霊碑で追悼
6月3日 15時09分

43人が犠牲となった長崎県の雲仙・普賢岳の大火砕流から25年となる3日、犠牲となった消防団員を追悼する慰霊碑の前に献花台が設けられ、後輩の消防団員らが花を手向け、祈りをささげました。
雲仙・普賢岳の大火砕流で犠牲となった43人のうち、12人は災害の警戒に当たっていた地元の消防団員でした。
島原市平成町の埋め立て地にある消防団慰霊碑の前には献花台が設けられ、朝から遺族や現役の消防団員が花を手向けたあと、静かに黙とうして祈りをささげました。大火砕流で消防団員の父、谷口武さんを亡くした谷口慎太郎さん(39)は「何事にも一生懸命頑張る父に憧れ、どんな思いで活動していたか知りたくて消防団に入りましたが、父の偉大さを知りかなわないと感じています。活動を通じて災害をできるかぎり伝えていきたい」と話していました。
大火砕流から25年の節目のことしは、島原市の消防団が「鎮魂」「復興」「安泰」の思いを込めて空に向けて3本の放水を行い、犠牲者を悼んでいました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160603/k10010545231000.html



<普賢岳火砕流25年>悲劇、風化させない…犠牲者追悼 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

【長崎】雲仙・普賢岳大火砕流から21年 “あの日の現場”継承を 元消防署員が手記公開 (西日本新聞)

【長崎】雲仙・普賢岳 大火砕流から20年

6月3日、雲仙大噴火を忘れない。
1 文責:名無しさん 2001/06/03(日) 21:26

6月3日、雲仙大噴火の日
糞マスゴミ達のおかげで、死ななくても良い、地元の消防団員や
警察官、タクシーの運転手の方たちが多数亡くなった。

マスゴミ達は、そんなことはケロリと忘れて、さも自分たちも命を
かけたような報道ぶりなり、「あのときは大変だった」みたいな、
報道をするだろう。

あのとき、警察官達が止めるのも聞かずに奥へ行った野次馬ども。
避難しているからといって、平気で人の家に土足で上がり込んだ
ゴミども
地獄でも火に焼かれるが良い。
blog comments powered by Disqus
雑誌 タレント写真集 Kindleコミック


検索

リンク



PR

QRコード

NHKニュース 新着


携帯サイト